2010年9月アーカイブ
mixiチェックに対応する方法、といってもここで紹介するのは、
WordPressというモジュールを使ったサイト限定になります。
mixiチェックをWordPressに導入してみた
http://ueblog.natural-wave.com/2010/09/13/mixi-check-for-wordpress/
こちらのサイトを参考に、
私が運営しているたまごころで導入したときのメモです。
てか、ここのサイトを見ればすぐわかるので、ここにまとめる必要なかったようなと後で思いますが、せっかくスクリーンショット取っていたので、のせるとします。
1.mixi Developer登録
https://mixi.jp/guide_developer.pl
こちらのリンクからDeveloper登録します。
住所や電話番号を入力し、最後に携帯電話のメールアドレスを入力します。
携帯のメアドで認証が行われます。



2.Developer Dashboardにアクセス
https://sap.mixi.jp/home.pl
メアド認証が完了したら、こちらのリンクにアクセスします。
初期画面はこんな感じ。

それから、mixi Pluginを選択。
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新規サービス追加を選択し、必要事項を入力。

これでキーを入手できます。

3.プラグインの導入。
ここからははっきり行ってプラグインを導入したことがある方なら簡単です。
mixi check for wordpress プラグインをダウンロードしてインストール。それから設定して、タグを反映して終わりです。
不明点があればコメント等ください。かなり簡単で誰でも設定できてしまいますが、一般的なブログにはあんまり向かないような。
現在、Amazonで赤ちゃんのフォトコンテストを行っているようです。
第4回「赤ちゃんフォトコンテスト」
http://fotonoma.jp/amazon-baby/index.html
絶対入賞してやります!
東京にあるイベントに取材(主にパネルディスカッションなどの取材)に行ったとき、
プロのカメラマンを目の前に圧倒されてしまいました。
まず、機材が違う。当たり前か。
そして、アングルが違う。いや、素人にしては負けてなかった。
最後に、出来栄えがまったく違う。Webで公開されていた画像が恐るべしな出来栄えでした。表情を撮るとはこのことか。
そこで、対策を考えてみる必要がありそうです。対策の前に勉強ですね。
(以下、写真に関する覚えたての専門用語などを多用しているので、興味ない方は飛ばしてください)
まず、私のスペックですが、こちらの下の方で説明している通り、EOS kiss x2のレンズキットです。標準レンズは、短いほうEF-S18-55mm F3.5-5.6 ISのみ。そして最近は、コストパフォーマンスがかなり良いとされているEF50mm F1.8 II追加しています。
以上、保護フィルターやフードを除けばハード面はこれだけです。
ソフト面としては、5ヶ月間いろいろなところで撮っているので、ようやく色んな操作に慣れたかなといったところ。あ、撮影モードはもっぱら「P」で、絞り優先、シャッター速度優先はめったに使ってません。
以上、現状はこんなところです。
対策としてはじめに考えたいのが機材です。買える買えないは抜きにして考えます。
もちろん、プロの機材をそろえるつもりはありません。すぐに破産してしまいますし、プロの機材を1個そろえるのに、アマの機材で充実したものがそろえられそうです。
そもそもプロ思考で行ったら本体ごと買い換えないといけなくなってしまいます。道具だけ良くて腕がだめなんて状態が一番悲しいですし。
さて、今回のイベントで一番課題になったのは、被写体に近寄れないということです。普通にポートレートとかやっているときはテレ端55mmで全然OKだったわけですが、強制的に近寄れない状況になって初めてズームの必要性を感じました。
そうなると、どうしても引きで撮影することになります。でも、最初は引きでもいいかなと思っていました。少し前の機種といっても1200万画素あるので、後でトリミングしちゃえばOKでしょ、というノリでした。どうせ乗せるのはWebなんだし、あまり大きい画像は必要ないわけです。しかし、違いますね。プロの作品をみたら「表情」がちゃんと取れていました。私のは「そこに人がいる」というだけで、イキイキさが感じられません。
明日、近所の小学校で運動会があるようですが、今後そういったシーンでの撮影にも必要と考えられます。なので、この辺の機材は、そこらへんのお父さんの方が揃えていそうな気がしました。
そこで、揃えたいレンズとなります。必要なのは55mからの望遠です。
いろいろなサイトをめぐって研究してみて、二つの糸口を見つけました。
・カメラメーカー製のレンズは高い
・いろいろなシーンに便利な高倍率ズームのものがある
まず、キヤノンのレンズは高い。しかし、レンズメーカー製のものがあるので、そちらなら同じようなスペックでもかなり安く手に入ります。
そして、望遠側のみのものを購入してもいいのですが、いざ広角の画が撮りたいとなったときにレンズを付け替える暇がないときがあります。そういった場合にかなり使えそうな高倍率ズームレンズ。
18-200mmとか、18-270mmとかすごい領域をカバーします。今手持ちにあるのが18-55mmなので、今のレンズはいらなくなってしまいそうです。
候補としては、AF18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC LD Aspherical [IF] MACROとAF 18-200mm F/3.5-6.3 XR Di II LD Aspherical [IF] MACROですが、270mmになっただけで、値段が三倍なので、200mmのやつが現実的な候補といえそうです。
ほかにも広角はほしいですが、ここではやめときます。
そして、アングルですが、撮りたい構図を元にしていろいろ動くわけですので、その構図を学ばないといけないようです。
ラーメンをど真ん中から取っているようではまだまだのようです。
こんな感じで肉じゃがを撮ってみましたが、これはこれでいいのですが、なんの思いもないわけですよね。
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3分割ルールとか、線を生かすとか、三角形を生かすとかいろいろあるようです。
カルボナーラをちょっと違った感じに撮ってみました。メニュー写真としては使えませんが、なんとなく味が出た気がします。
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これは被写体が残念な感じになっていますが、背景の光と駐車場の線がいい感じになっているはずです。
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これはもうちょっと思い切って構図を作ったほうが良かったかもしれません。普通すぎます。
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その辺のことを試行錯誤するしかありません。
それから絞りとかシャッタースピードですが、以前から興味があったものの、Pモードばかりだったので、これからはまず絞り優先モードからやっていこうと思います。
理屈ではなんとなくわかり始めてきたので、あとは実践です。
それから、いままでやっていなかったのがRAW現像です。
ためしに何枚かRAWで撮影してみたところ、RAWで調整したものと、JPEGで撮影したものではかなり違ってくることがわかりました。
その違いは、JPEGを後で手直しするようなレベルでは出来ない調整が可能となります。
試したところ、単に画像を明るくしたいというだけでも、大きく違いが見られました。
これからはRAWモードで撮るしかありません。
長々と書いてしまいましたが、これからもっと深めていこうと思います。
日常撮影するものからはじめていきたいと思います。
ちょくちょく写真をアップするはずですので、写真に詳しい方はどんどん突っ込みを入れてあげてください。
日本ブログメディア新人賞
http://blog.livedoor.com/award/
たまごころを、ライブドア主催の日本ブログメディア新人賞に応募しました。
新人賞に選ばれると100万円とライブドアニュースで配信される特権が付いてくるようです!
このような賞に選ばれるのは程遠いのでしょうが、応募することに意義があります。
クオリティアップに日々努めよう!
年始から、今年はマジで学ぶと叫んでいたコーチング。
4月からセミナーというかスクールに通っていたが、ついにそれが先週末に最終回を迎えた。
気づけば、半年の月日が流れていた。
コーチングからの気づきは、想定以上だった。
それは、今まで知ることのなかった自分との出会いとも言っていい。
今まで、自分がどのような考え方をして、どのような行動をしてきたか。
あまりにも自分の感覚は普通過ぎるから、気づかなかったけど、
それがとても個性的だということがわかったのだ。
これは裏を返すと、周りの人がどんなに個性的かということの発見でもある。
コーチングは、「人と人は違うんだよ」というとこから始まる。
当たり前だけど、普段の生活でどんなに実践できているかといえばかなり疑わしい。
・なんでこうしなかったの?
・普通に考えたらやるやろ
そんな発言はすべて、自分の考え方とほかの人の考え方は同じというとこから来ている。
つまり、誰もが自分と同じ考え方だと思ってしまうのである。頭ではわかっていても、なかなか難しい。
私が学んだスクールは、自分の感覚をとき澄ますところを特に重要視している。
大人になるにつれて、感覚が鈍くなってしまっている。
そんなことが、普段のコミュニケーションにつながっていく。
できれば、コミュニケーションしたくないと避けるところもあると思う。
出来る限り楽な方法で関わっていたりする。
でも、それがちょっと変わった。
たぶん、コーチングを学んで一番ためになったところがそこだと思う。
ひとことでいうと、人に興味を持った。ということ。
人と関わって、その人がどんな感覚を持っているのかを知りたくなったということ。
人と関わるのが恐怖の対象ではなく、興味の対象になってくる。
正直、コーチングのまだまださわりを学んだだけのよう。
これをいろいろな人に広めたいけど、自分ではまだまだそのスキルがないのかも。
でもどうにかしてわかりやすく伝えたいものだな。
友人が主催していたイベントなんちゃって人生。旅すりゃ分かるぜ。NoBoRDER。(略して「なん旅」)に行って来ました。
会場は、京都の宇多野ユースホステル。
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このユースホステル。めちゃきれいですよ。とまりたくなります。
・なぜ世界一周したくなった?
・一番怖かったことは?
・この国ってどんな感じ?
などなどの参加者の質問を交えて、590日間に及ぶ世界一周の様子を教えてもらいました。
率直に、普段の自分がいかに狭い世界で暮らしているんやなぁと思った。
この狭い世界であれこれ考え・悩み・苦しみ、話を聞いていると、普段のこまごまとしたことがなんだかバカらしくなってくるぐらいです。
そしてこの世界にはすばらしい風景・自然・人がいるんだなという初めての気づきを得たという感覚です。
単純に、いろいろな人に会いたいなと、自分も感じさせてくれました。
ちなみにたびかめさんは名古屋で個展を開かれているようです。
さらにホテルでの展示も計画中とのこと。今後の展開に期待です。
たびかめさんのHPとブログは以下です。
No BoRDER
http://www.no-border.net/
590日間地球一周旅日記
http://ameblo.jp/590days/
先日告知させてもらったイベントに参加するために、京都に行ってきました。
久々の京都、そしてたぶん2回目の乗車となる「嵐電」にのってきました。
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まずは阪急にて西院まで行きます。西院と四条大宮はこの嵐電に乗り換えることができます。
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車内の様子。一瞬どうやって精算すればいいのか迷いましたが、バスと同じ構造になっています。しかし、バスも最近乗らないので、皆さんが降りるのを見て勉強です。
なんと、今は土日祝日はこどもは無料になっているようです。すばらしいですよね。
実は、AFURIに行く前に、ちょっとだけ友人と飲んでました。
私のイタリア系というリクエストに、ピザがうまいところがあるということで連れてってもらいました。
「男と一緒にくるとは思わなかった」といわれてしまう、いい雰囲気のお店です。外観写真は撮ってくるのを忘れてしまいました。
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これが例のピザです。ハーフアンドハーフに出来るとのことで、違うジャンルのものをチョイスしました。トマトとモッツァレラチーズのやつと、4種のチーズのやつだったと思います。両方とも絶妙なうまさです。特に4種のチーズの癖がたまらなかった。何枚でも食べれそうな感じ。
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帰りのことも考えてビールは一本ずつ。控えめに食べて退散です。
このブログ、いつのまにグルメブログになったんだろう。
今回は、コメントで教えてくれたちゃえこ氏オススメの東京・恵比寿のラーメン「AFURI」。
一緒に東京の友人と同行したところ、その友人はここなんと10回ぐらいは行っているとのこと。一時期恵比寿に通っていたからだそうだが、かなりのベテランと同行することが出来た。
※実際、彼のオススメどころはラーメン激戦区の高田馬場だそうなので、今度東京行ったときにでも案内してもらうことにする。
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さて、その彼のオススメ、というかその店の定番の選択肢であるゆず塩つけ麺。ゆず系ラーメンはいくつか食べたことあるが、つけ麺は初めて。おいしくいただきましたが、やっぱりまだつけ麺自体になれないかも。簡単なご飯の後でしたが、ゆずの風味が効いていてさっぱりといただいた。
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このチャーシューは炙ってあるようで香ばしく、脂っこくない印象。これもさっぱりといただける秘訣かもしれません。ちなみに店内は女性の方がかなり多かった気がします。女性の比率がかなり多いラーメン屋は関西ではあまりない気がする。なんてったって、女性だけのグループがバンバン入っていく。
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これがちゃえこ氏が食べたという紅塩麺。写真は焦点位置がミスっていて見づらいかもしれないが、スープは真っ赤になっている。友人に頼んでもらったので、少しだけ試食したが、辛い辛い。ちょっと自分にとってはレベルの高い辛さ。癖になりそうではある。
東京のラーメン事情はかなり多そうなので、今後も定期的にフォローしたいところ。自分も関西をもっと開拓しないとと思う。
【お願い】
あなたのオススメのラーメン。教えてください。
全国どこへでも(用事を作って)行きます。
明日から日曜にかけて怒涛の週末になりそうです。
明日の夜行で東京入りして、
イクメンイベントに参加して、
(東京の友人と落ち合えたら落ち合って)ラーメン食べて、
夜行で大阪に戻って来て、
別のイクメンイベントに参加して、
その日に京都移動して、
知り合いのイベントに参加して、
翌日の日曜は終日コーチングのトレーニングで、夜に打ち上げ。
いい感じのスケジュール感。
サイトの記事とメルマガを早めに書いておく必要がありそう。
外に出ると何かと刺激されるので、どんどん予定を詰め込んでいきたいところ。
幸いなことにイクメン関連やワークライフバランスのイベントがかなり多くなって来たので出来るだけおって行こうと思う。
イクメンの"いま"を伝えるドキュメンタリー
「イクメンリアル」第一期生募集!
http://tamagokoro.jp/
たまごころ(所在地:大阪府茨木市、代表:岩田 真和)は、育児を積極的に行う男性イクメン(育メン)に特化した情報サイト「イクメン応援ニュースサイト『たまごころ』」にて、イクメンの"いま"を伝えるドキュメンタリーである「イクメンリアル」の開催を発表!合わせて第一期生の募集を開始します!
(下の画像をクリックするとPDF形式でリリースをご覧になれます)
【イクメンの"いま"を伝えるドキュメンタリーである「イクメンリアル」とは】
NHK教育テレビ「青春リアル」ならぬ「イクメンリアル」は、イクメンの"いま"を伝えるドキュメンタリーです。
メンバー(実際のお父さんお母さん)が子育てに関しての素朴な悩み、疑問を順番に告白し、そこに、他のメンバーや視聴者(サイト閲覧者)から意見をもらいます。その意見から見えてきたこと、学んだことなどを告白メンバーが語ってもらい、ほかのメンバーや視聴者の方の共感へとつなげます。
【一期生メンバー募集】
●求めている人材
・イクメンお父さんorイクメンを目指すお父さん
・逆に、イクメンなんて関係ないというお父さん
・うちの夫はイクメン!という夫を持つお母さん
以上、当てはまる方!参加ください!
・イクメンになって欲しい夫を持つお母さん
・これから親になるという方
・子育ての先輩(成人された子供を持つ親御さん)
(イクメン推進にご賛同いただける方、Twitterを使用している方が条件となります)
●応募方法
以上に当てはまる方、是非コメントかツイッター ( http://twitter.com/tamagokoro_jp ) 、もしくはinfo@tamagokoro.jpまでメールでご応募ください。応募の際に、告白しようと思っている内容を簡単にで結構ですのでご連絡ください。(仮でもかまいません)
※最小開催人数4名。参加者が4名未満の場合は、今回の開催を見送ります。
※万が一、応募多数の場合は抽選で参加者を決定します。
●応募期限
9月26日(日)まで!皆さんの参加、お待ちしております。
詳細の募集要項はhttp://tamagokoro.jp/?p=320をご覧ください。
【イクメン応援ニュースサイト『たまごころ』とは】
「イクメン」とは、子育てを楽しみ、自分自身も成長する男性のこと。「たまごころ」では、「イクメンという言葉を過去のものにする」という目標を掲げ、先進的なイクメンの姿や、企業の取り組みを精力的に紹介していきます。読者の方がイクメン情報をより身近に感じていただけるよう、Twitter との連携を行い、生の情報交換を可能にしています。
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【本件の連絡先】
たまごころ 代表 岩田 真和
E-mail:info@tamagokoro.jp URL:http://tamagokoro.jp/
〒567-0034 大阪府茨木市中穂積3-2-5-102
※たまごころは、厚生労働省が推進するイクメンプロジェクトのサポーターです。
昨日、久々にランニングをした。
実際には走っている間、ずっと考え事、というか構想ばかりしていたのであまり走ったという感覚はなくて、頭の整理とブレストしにいったような感じだ。
今から行うことの優先順位が整理され、新たなアイデアがいろいろ浮かんだ。
といっても、基本的にはボーっとしているだけである。
目の前にはパソコンもテレビもなくて、耳に音楽だけが入ってくる。
音楽を真剣に聞くわけではないので、基本的には何もしていないのと同じである。
考え事をするとき、頭をクリアにしたときは、このような半分不自由さがあるような状態が一番冴える。
例えば電車での移動。枕元。そして、ランニング。
ある目的に対してその手段を講じているのだが、その手段があまりにも暇すぎて考えざるを得ない状態になるときだ。
なかなか気が向かないと出来ていないランニングだが、そのメリットを実感すると違った取り組み方が出来るのかもしれないと思った昨日だった。
さて、本題はここからになるのだが、走っている最中にこんなことを思った。
「なりたくない大人に自分はなりたくないと思っているが、そのなりたくない大人ってなんなんだ?」
これである。
自分の中で漠然とあるこの「なりたくない大人」というイメージ。
これは子供が生まれてからより意識的になっていて、この「なりたくない大人」にいかになるまいと動いている気がしないでもない。
それは、たぶん自分が子供のときに何らかの大きな影響があったのだと思うがそこを深めるのはまた後にして、この「なりたくない大人」ってなんやねんというところを掘り下げていきたい。
掘り下げるといっても、自分の中でもこの問いに対してある一定の答えが出ている。
走っている最中に、ふと浮かんだ。
「イチローは、このイメージには絶対当てはまらない」
ということである。
もちろん野球がやりたいわけではない。
イチローを深く知っている方なら、野球の成功ではないところに焦点を当てて注目できると思う。
私はそんなにイチローを知っているわけではないのだが、コーチングを学ぶ課程で、このイチローが何度も出てくるのでその焦点を知ることができた。
一言で焦点を当てるべきところを表すと、イチローは「野球が好きだ」という根底の感覚をすべての行動に反映させているということである。
反対な表現を使うと、すべての行動の根底にあるのが「野球が好きだ」ということである。
我々は大人になっていく過程で「他者のニーズ」にこだわってしまい勝ちである。
しまい勝ちというか、社会人として前提として「他者のニーズ」の渦の中にいるようなものである。
そして、我々は「他者のニーズ」と共にこだわってしまうのが「結果」である。
これはどうしても結果で評価されてしまうので仕方がないことであるが、それは他者から見た話で、自分までこの「結果」にこだわってしまうのである。
大げさな言い方で表現をすると「他者のニーズ」を一生懸命考えることで、「自分のニーズ」が置き去りにされてしまっているということである。
一生懸命、何かに取り組んだ。「よしOK!」その後「あれ、俺って何がしたいんだったっけ?」となって、その環境が「何か違うな」とか言い訳を言って逃れてしまうことはよくある話だと思う。
「結果」の話でいうと、結果は自分が100%の要素ではなく、条件、環境によって複雑に出来た産物である。その結果に振り回されることによって、「自分の実感」が置き去りにされてしまっているということである。
例えば「こんなにがんばったけど結果が出なかった」という話をよくしてしまうが、そこには本当に何もなかったのかという自分の実感が二の次になっている。本当は、実は手ごたえが一部ではあったのかもしれない。
いろいろなものに振り回されているうちに結局のところ「自分」がなくなってしまうということかもしれない。
自分のために自分を生かされていないという感じ。
私はこのような大人を「なりたくない大人」としたい。
「なりたくない大人」というより、たいていの大人はこうなっているのが現状だったりする。
だからこそ、というところである。
しかしながら、イチローのような感覚の使い方がネイティブに出来る人は限られている。
何とか自分をマネジメントしていきたいなと感じる。
※以上の内容は、いろいろな人から聞いたイチローの感覚であるので、若干ニュアンスが違うかもしれない。その場合は指摘してください。
みんなでつくるイクメン10か条!募集開始のお知らせ
http://tamagokoro.jp/
たまごころ(所在地:大阪府茨木市、代表:岩田 真和)は、育児を積極的に行う男性イクメン(育メン)に特化した情報サイト「イクメン応援ニュースサイト『たまごころ』」にて、「みんなでつくるイクメン10か条!」の募集を開始したことをお知らせいたします。
(下の画像をクリックするとPDF形式でリリースをご覧になれます)
【イクメン応援ニュースサイト『たまごころ』とは】
「イクメン」とは、子育てを楽しみ、自分自身も成長する男性のこと。現在、厚生労働省が「イクメンプロジェクト」を開始するなど、男性が積極的に子育てに関わる社会を推進する動きが急速に活発化しています。
「たまごころ」では、「イクメンという言葉を過去のものにする」という目標を掲げ、先進的なイクメンの姿や、企業の取り組みを精力的に紹介していきます。読者の方がイクメン情報をより身近に感じていただけるよう、Twitter (※)との連携を行い、生の情報交換を可能にしています。読者から得た生の声は、サイトで積極的にフィードバックを行っていきます。
【「みんなでつくるイクメン10か条!」とは】
イクメンになるためには、どんなことを意識する必要があるか。
これからイクメンを目指したいという方、また、子供がもうすぐ生まれるという方などが参考にできる情報としてイクメンが心がけるべきことをTwitterで募集します。
果たしてどのような項目が10か条として制定されるのか?
【応募方法】
たまごころTwitter( http://twitter.com/tamagokoro_jp )までツイートしてください。
「みんなでつくるイクメン10か条!」、
皆さんからのたくさんのツイートをお待ちしております。
9月26日(日)まで募集しています!!
先輩イクメンの方、イクメンを目指している方、もしくはお母さんから、子供に関わるすべての方から募集します!
【発表方法】
10月1日、たまごころサイト( http://tamagokoro.jp/ )にて中間発表を行います。
中間発表の結果を受けて反響を募集し、修正などを行い10月10日に最終発表を行う予定です。
【「たまごころ」の名前の由来】
たまごころは「多真心」を名前の由来としています。世の中をたくさんのまごころでいっぱいに出来ればと思います。
※ Twitter「tamagokoro_jp」 http://twitter.com/tamagokoro_jp は、おかげさまでフォロワー2400を超えました。
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【本件の連絡先】
たまごころ 代表 岩田 真和
E-mail:info@tamagokoro.jp URL:http://tamagokoro.jp/
〒567-0034 大阪府茨木市中穂積3-2-5-102
※たまごころは、厚生労働省が推進するイクメンプロジェクトのサポーターです。
SWOT分析。
久々に聞いたこの言葉。
ご存じない方はこちら(SWOT分析 - Wikipedia)をチェックしてみてください。
久々にどこで聞いたのかというと、
なんとコーチングのスクールでだった。
要するに、個人でも目標に向かって進んでいくために、
SWOT分析が必要なわけです。
さて、SWOT分析。
久々にやってみたわけなんですが、
これが全然自分の中で洗い出されていないことに気づかされたんですなぁ。
これはいかん。
課題点が簡単に明確化されてしまいました。
たぶん、見ようとしていなかったぶぶんです。
SWOT分析をすると、自分の弱点や脅威を簡単に明確化できます。
久々に気づかされてよかった。
アイデアを我慢するのはもったいないなぁ。
やれるキャパは限られてるていっても、限られた範囲のアイデア出ししかやらないのは質が下がりそう。
出来るなら考えつくアイデアを全て出してその中から吟味したい。
ただし、全部やれそうでも全部やってはこの場合いかんのだろうな。
リソースは限られているから、選択と集中やなぁ。
もちろん、出来ることなら、全部やりたいのだが。
半年前から始めたコーチングのスクールももうすぐ終盤となってきた。
その過程は、自分自身へのセルフコーチング体験と受講者同士のパーソナルコーチングの連続であるが、ここでの学びはかつてないものであった。
深めるにつれて、少しまえに、ブログで公開した、自分自身の解釈とは違うことが分かってきたので、もう一度整理してみたい。
少し前に公開した内容は「自分の存在感を感じる」というものであった。これは何を意味するかというと、自分のエンジンが何であるかをわかりやすくあらわしたものである。
つまり、今まで私は、自分の存在感を感じることに対してモチベーションがあがったし、感じれないことにたいしては、モチベーションが下がったわけだ。
あれから2ヶ月がたち、もう少し深まった。
もちろん、これも暫定的ではあるが、2ヶ月前よりかは精度が上がっていると思う。
新たな気づきに寄ると、「自分を変える」ということがエンジンであることがわかってきた。
私は常に、自分を変えたいと思っている。それが人が「自分を変える」とあらわすそれとは違った思い入れがある。
自分を変えられるという可能性のあることには挑戦しまくれるエネルギーがある。
逆に、自分が変わらない。というか、変われない環境の中に入れられると、ものすごく拒絶感を覚えたりする。
ものエネルギーをどう生かすというかという点は、これからになるのだが、いよいよ終盤になってきてやっていることが細分化されてきた。
つまりは、ある大きな夢があるとする。
その夢を実現するためには何をやる必要がある。
それをやるためには、とどんどん行動レベルまでブレイクダウンしていく。
これは熊谷さんの夢を実現する手法と近いものがあり、ものすごく親近感のあるものだ。
しかし、これはコーチングなので、それが継続的にうまくいくかという点が重要になる。
キーワードは「やりたいようにできているか」という点である。
夢に対して「しなければならない」「これをしなければならない」という視点では、
長続きしないという性質を捉えている。
だがら、ちゃんと「したい」ことになっているか、行動してからしっかりと実感するのである。
これから新しい道を進むにおいて、コーチングはものすごい武器になると思った。
武器というか、道具とあらわすほうが正確かもしれない。
昨年応募したからか、メールに案内のメールが来ていました。
現在のプランを早速応募しました。
将来的に起業を考えている方やすでに起業されている方でなくても、
こういったビジネスグランプリに応募してみるというのは非常に勉強になるので、
一度応募項目だけでも見てもらえればと思います。
応募項目が埋められないってことは、ビジネスプランがぜんぜん詰まってないことになります。
それは事業を立ち上げる上での必要要素が、その応募項目だったりします。」
事業というと大げさですが、サラリーマンだったら、今やっている仕事に置き換えて入れてみればいいことになります。
私はというと、綿密ではない部分が、今回応募して多く発覚してしまったので、
もうちょっとつめないといけません。
日々、目の前のことに全力になってしまうのはいいですが、
本来は数年後のビジョンを元にやらなければいけません。いつまでたっても。
今日はものすごい短い時間であったが、
メンタルヘルスセミナーが開催されていたので出向いてみた。
忘れないうちに得たことを記録しておきたい。
【現状】
■仕事や職業生活に関する強い不安、悩み、ストレスがある
ーこれが58%。これは意外に少ないと講師の方は言われていた。
内訳
ー男性1位、仕事の質の問題。2位、職場での人間関係の問題。3位、仕事の量の問題。
ー女性1位、職場での人間関係の問題。2位、仕事の質の問題。3位、仕事の量の問題。
「心の病」は増加傾向にあるが、最近では取り組む企業が増えてきたので横ばいになっているとのこと。
最も多い年齢層 30歳代 、 40歳代。
ー30歳代の理由としては、結婚出産など、家庭環境と仕事で両方で責任が出てくるから
ー40歳代の理由としては、役職が上がってくる事に対しての重圧や親の介護が発生する場合があるから
最も多い疾患は、うつ病。なんと心の病の94%はうつ病とのこと。
ちなみに一般的にも言われていることですが、ストレスを受けやすい人は以下の通り。
・まじめ
・几帳面
・仕事大好き
・他人に気を使う
【メンタルヘルスマネジメントの必要性】
メンタルヘルスは決して個人の問題ではない。
それは組織としての生産性を低下させる要因になり得るから。
例えば一人が心の問題で休みがちになるだけで、他の人の作業量が増えたりするので、まわりもモチベーション低下にもつながってしまう。
また、過労死による損害賠償は億単位になるため、会社の存続にも関わってくる。
最近では法的整備も整ってきています。
ちなみにサブロク協定で定められている年間360時間を超える時間外労働をすると、何に影響がでてくるかと言うと、一番出ると言われるのが睡眠時間へに影響。6時間は寝てください。睡眠不足は脳疾患にシビアに関わってくるので気をつけること。
これはかなり本気で講師の方が言われていました。
自分自身気をつけたいところ。
さて、セミナーは他にもワークショップにて伝えることや話を聞くことの難しさなどを体感して終了。
話を聞くことに関しては、コーチングにおけるアクティブリスニングにも通じるところがあり妙になっとく。
この辺の知識はもうちょっと身につけて行きたいなと感じました。
今は優先度は低いので少ししたら資格取得などに向けて動ければと思う。
余談であるが、セミナーには知り合いの方が出席されていた。
みんな活動してるなぁ。それだけでも刺激された。
このブログは下部に表示のあるとおり、Movable Type(現在は4.27)で作られています。
このたび「Movable Typeコンテスト2010」が開催されるとのことで、
このサイトを応募してみました!!
MTからメールが来たのが昨日で、
締め切りがなんと9月9日までとのこと!
即効で決断して応募です!
このサイトはなにも特別な機能を持ち込んでいるわけではないですが、
シンプルイズベストを目指して読みやすいように作っているので、それを評価してもらえたらなと思います。
かれこれMTは4年ほど使用してきました。
Wordpressは最近こちらで使い始めましたが、MTのほうが使い慣れているからかカスタマイズしやすいのがナイスです。
勝手な所感ですが、MTはHTMLとCSSさえ出来ればかなりのところまでカスタマイズ出来るように思います。
WPはPHPの要素が混じってくるので、そうはいかないのかなと勝手に思っています。
これからPHPはPHPでいじれるようにならないといけないんですがね。
さてさて、Moveble Typeコンテスト2010ですが、
締め切りが9月9日PM12:00までとのことなので、
MTユーザーの方は応募してみては。
近くまできたときにまず入ってきたのは長い行列。
梅田も休日はかなり並んでいますが、こちらもオープンしたてとあってかなり並んでました。
30分ほど待ってようやく入場。こちらのからか麺というやつを食してきました。
翌日に外出の予定が無かったので、思いっきりにんにく入れてやりました。
久しぶりにスタミナ補給した感覚です。
イクメン(育メン)応援ニュースサイト「たまごころ」オープン!
USTREAM企画もあわせてスタート!
http://tamagokoro.jp/
たまごころ(所在地:大阪府茨木市、代表:岩田 真和)は、育児を積極的に行う男性イクメン(育メン)に特化した情報サイト「イクメン応援ニュースサイト『たまごころ』」を2010年10月1日にグランドオープンいたします。
(下の画像をクリックするとPDF形式でリリースをご覧になれます)
【イクメン(育メン)とは?】
「イクメン」とは、子育てを楽しみ、自分自身も成長する男性のことをさします。
6月30日には父親が育児休業を取得しやすい法整備として改正育児介護休業法が施行されるに伴い、厚生労働省が「イクメンプロジェクト(www.ikumen-project.jp)」を開始するなど、男性が積極的に子育てに関わる社会を推進する動きが急速に活発化しています。たまごころでは、この動きをさらに進めたいとの思いで、ニュースサイトとして立ち上がりました。
【たまごころの取り組み】
「たまごころ」では、「イクメンという言葉を過去のものにする」という目標を掲げ、先進的なイクメンの姿や、企業の取り組みを精力的に紹介していきます。読者の方がイクメン情報をより身近に感じていただけるよう、Twitter (※1)との連携を行い、生の情報交換を可能にしています。
読者から得た生の声は、サイトで積極的にフィードバックを行っていきます。
毎週土曜日には、メルマガ (※2)を配信。現在、プレオープン中にも関わらず、男性の方に限らず、たくさんの女性からコメントやTwitterでのツイートをいただいております。
現在、話題となっているツイートは、「お父さんたちの帰宅時間は?」「お父さんの役割は?」「お小遣いはどのぐらい?」など、ふとした気づきから、お父さんたちが苦手とする横のネットワークを作れるものとなっております。
【グランドオープンに伴いUSTEAM配信をスタート】
10月1日からは、USTREAM企画をスタート。イクメンに関連する情報を動画にてリアルタイムにお届けします。
双方向性をより強めたメディアとしてスタートいたします。
【今後の展望】
イクメン達が悩みを打ち明け語り合う企画、青春リアルならぬ「イクメンリアル」を現在準備中です。
イクメン達の等身大の悩みを共有できる企画に育ててまいります。(イクメンリアルの詳細は、別途リリースいたします)
【「たまごころ」の名前の由来】
たまごころは「多真心」を名前の由来としています。世の中をたくさんのまごころでいっぱいに出来ればと思います。
※1 Twitter「tamagokoro_jp」 http://twitter.com/tamagokoro_jp は、おかげさまでフォロワー2300を超えました。
※2 メルマガは、まぐまぐにて発行しています。 http://www.mag2.com/m/0001066201.html
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【本件の連絡先】
たまごころ 代表 岩田 真和
E-mail:info@tamagokoro.jp URL:http://tamagokoro.jp/
〒567-0034 大阪府茨木市中穂積3-2-5-102
※たまごころは、厚生労働省が推進するイクメンプロジェクトのサポーターです。
友人の企画法人スズハシ代表の大橋さんからイベントに誘ってもらいました。
こちらでも告知させていただきます。
旅行好きの方、変わった人が好きな方(笑)は以下、ご注目!
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9/25 京都宇多野YHにて開催!
たびかめの「なんちゃって人生。旅すりゃ分かるぜ。NoBoRDER。」
略して、「なん旅」始まります。
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■日時
2010年9月25日(土)
開場:18時30分 開始:19時~21時
濃密な2時間をぜひご一緒に!
■場所
「もっとも居心地の良いユースホステル2009」認定
http://www.hihostels.com/web/about.en.htm
京都宇多野ユースホステル
http://www.yh-kyoto.or.jp/utano/access.html
■内容
世界一周を590日かけて旅した「たびかめ」が、
旅を通して感じたこと、世界のあり方、自分の価値観などを
対談形式でトークするイベントです。
名古屋では、それに先駆けプレイベントを開催し、
たびかめ自身が、何を伝えていけるかを探ってきました。
例えば、それは「旅をすること」自体が人に何を伝えるかであり、
また、人は何を見たいのか、感じたいのかなどです。
一方的に話すのではなく、会場の皆さんと話をしながら、
ゆっくりと丁寧に共有できるものを見つけていって、
少しでもリラックスして参加できることを目指しています。
みなさん、どうぞよろしくお願いします!
■ゲスト/ファシリテーター
・たびかめ(ゲスト)
「旅しながら写真家」を名乗り、590日間で世界一周を行う。
帰国後は、撮りためた写真を展示・販売し、
旅銭を貯めながら、旅する機会を今か今かと伺っている。
・大橋弘宜(ファシリテーター)
企画法人スズハシ代表。アイデアを形に変え、社会面白化を目指す。
たびかめとは元会社同期という縁から、旅人プロデュースを手がけている。
来るべきアイデア国家に先駆けて先読みしすぎたかもしれない法人。
■参加費
1,000円(ワンドリンク付き)
■定員
30名
■こんな人におすすめ!
・旅が好きな人
・旅をした人/旅をこれからする人
・海外の話を聞きたい人
・海外にこれから行く予定の人
・世界一周に興味がある人
・旅人など一風変わった人の考えが好きな人
・海外の写真を見てみたい人
・旅人と話をしたい人
・自分の人生を「なんちゃって人生」といえる人
■物販
会場では、ポストカードや透明しおりなどの
たびかめグッズを販売しています。この機会にぜひどうぞ!
販売予定グッズ:
写真ポストカード、フィルム風しおり、ストラップ、ピアスなど
■申し込み/お問い合わせ
各イベントの申し込みはinfo@suzuhashi.netまでメールをお願いします。
氏名、連絡先、参加のきっかけの3点をご記入下さい。
お問い合わせも、info@suzuhashi.netまで
お問い合わせ内容を記入の上、メールをお願いします。
■協力
旅カフェプロジェクト
http://utanotabi.jugem.jp/
■主催
NoBoRDER(たびかめ)
http://www.no-border.net/
590日間地球一周旅日記
http://ameblo.jp/590days/
企画法人スズハシ
http://suzuhashi.net/
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今さっき、ズームインSUPERでやっていた道の駅特集。
その中で卵かけご飯が食べれる道の駅が話題に上がっていた。
なんでも、全てがプレミアムな食材で作られたものとのこと。
そこでしか食べれないというプレミアム感がうけているという。
卵かけご飯は、個人的に大好きなのでかなり興味ぶかかった。
そのためだけにそこに行ってもいい、とそのくらいである。
つまりはそのようななんでもないようなものでもプレミアム感を味わえるものになるし、それが一つだけあるだけで強い。
たまごネタで思い出したけど、一昨日もらったセブンイレブンのゆで卵を今から忘れないうちに食べようと思う。
私が運営しているイクメン応援ニュースサイト『たまごころ』のTwitterアカウントを紹介します。
イクメン応援ニュースサイト『たまごころ』 (tamagokoro_jp) on Twitter
http://twitter.com/tamagokoro_jp
サイトはプレオープン中なので、まだまだ情報発信が限定的ですが、今後精力的に配信して行くのでサイトと合わせてTwitterもフォローしてもらえると嬉しいです。
さて、たまごころのTwitterアカウントですが、今現在のフォロワーは2100を超えました。
さらに気づけば「イクメン」というキーワードでGoogle検索3位に入ってくるようです。
http://bit.ly/aswUOf
※21時現在1位になったようです。
今後の動きに注目ください。
大変お待たせいたしました。
8月31日付けで、新卒で入社した会社を退職し、
9月1日より、新生「マスカゼパッション」がスタートすることになりました。
今後はイクメン関連での起業を前提として活動してまいります。
起業に関しては、兼ねてから(幼少時から)の夢であり、
高校時代、大学時代、社会人時代、それを念頭に活動してまいりました。
昨年の春からは具体的な活動に入り、
セミナーや交流会への参加を行ってきました。
ここでようやくそのスタート地点に立つ準備ができました。
もちろん、起業がゴールではないので、
起業したからといって目的が達成されるわけではありません。
後ほど、ビジョン等々をここで公開できればと思います。
今後ともよろしくお願いします。
www.flickr.com
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