よく寝て、よく食べ、よく笑う。
よく寝てぇ~~~~
否定が出来るのは素晴らしい。
こんなにも、否定出来る自分になったのはものすごく成長したと言える。
前は、すべて肯定していた。
それがセルフモチベーションマネジメントの全てだと思っていた。
しかし、それは違っていた。
あっけらかんと出来るかも知れない。
その方が、能天気生きれるのかもしれない。
でも、それは違っていた。
だからといって全て否定しても意味がない。
その、バランスが難しい。
このくそったれの世の中を如何に愛して生きるか。
この世の中から逃げるなら簡単だ。
でも、それはジエンドだ。
俺は逃げねぇよ。
こんな、くちゃくちゃな世の中だからこそ、俺がいる意味がある。
改善点だらけだ。腐ってる。
施しようもないかもしれない。
でも、だれかが信じないと益々、腐ってまう。
それじゃ、いかん。
我々の子供達に、腐った世の中を、こんなもんだよと明け渡す訳には行かない。
めっちゃいいで、生きるっておもろいで、と言って死にたい。
今日、銀行の残高が138円になった。
ギリギリ、定期が買えた。
あと、数千円で一ヶ月をやり抜かないといけない。
一ヶ月後も、きっと同じようなことをいうのだろう。
そんなんでもいいのである。
必ず、変える。
この、くそったれの世の中を。
まずは俺みたいに、くそったれって言えるやつを増やす。
だって、それが俺生きてる前提じゃん。
ホリエモンのブログの題名にフィーチャーされて、
この題名を取り上げてみました。
意味はまったくありません。
でも、「終わってるな」と日本に対して、
おおっぴらに吐けることに関してはアリだと思います。
さて、イチゴ狩りに行ってきたので一枚載せておきます。
季節ですね。

報道関係者各位
先日から実施している、完全な自分の舌とのどによるビール(発泡酒、第3のビールを含む)の苦味調査の結果を報告いたします。
しかし、独断と偏見、また思い出した味の部分もあるため、暫定順位とさせていただきます。
【苦味レベルが高い順(麦感が楽しめる順)】
■ザ・プレミアム無濾過(プレミアムビール)(キリン)
→これはやばい。ザ・ビールと言える。
子供の頃、大人が飲んでいたビールがこんな感じだったような感じ。
■YEBISU(プレミアムビール)(サッポロ)
→やっぱり濃い。プレミアム。
■ザ・プレミアム・モルツ(プレミアムビール)(サントリー)
→やっぱり濃い。プレミアム。
■マグナムドライ(発泡酒)(サントリー)
→発泡酒の中ではかなりの麦感。味わえる。
■スーパードライ(ビール)(アサヒ)
→高確率で飲むビール。ちょうどいい。
■金麦(第3のビール)(サントリー)
→缶の飲み口が金色で視覚的にも麦の苦味が味わえる一品
第3のビールの中では一番ビール感が味わえる。
■ジョッキ のみごたえ辛口(第3のビール)(サントリー)
→ぐいぐいいけちゃう割りに苦味が意外に少ない。まあ、飲みやすい。
■ザ・ブリュー(第3のビール)(サントリー)
→なんか足りない気もするが、コンビニで一番安いから買う。それでいて別にさっぱり過ぎるわけでもないからちょうど良いかも。
■サウザン<1000>(第3のビール)(キリン)
→位置づけが難しい商品かと思うが、まあ普通の第3のビールの味。
■淡麗(発泡酒)(キリン)
→すっきりとしているけど、ガツンとくる感じはある。ビール感が近い。
■ストロングセブン(第3のビール)(プレミアムビール)
→アルコール度数は7%と高めなので、アルコール風味がつよくでビールっぽくない。うまさはない。酔うためにあるようなもの。
■ストロングオフ(第3のビール)(アサヒ)
→アルコール度数は7%と高めだが、苦味は弱い気がする。
■モルツ(ビール)(サントリー)
→苦味がすくなくすっきり系。ただビールなのでうまさはいい。
■クリアアサヒ(第3のビール)(アサヒ)
→すっきり。
以上、こんな感じです。
それは、精神的疾患の原因のひとつである、人それぞれが持っている考え方や価値観と、現実が乖離していることを、未然に知るということの仕組み作りである。
そして、乖離していた場合の対処方法をある程度知識を持った市民カウンセラーが、今から出来ることを提案するのだ。
その乖離は改善できるものなのか。
改善できないものとすれば、
・自分の考え方を変える(いい意味であるがままを受け入れる)
・環境から逃げる(環境は変えられないから逃げる選択肢もあることを伝える)
などをアドバイスする。
もちろん、僕はカウンセラーではないので、以上の対応が正しいのか分からないが、そういった知識を蓄えた上で実施したい。
政治的に実施出来る形としては、学校や企業が行っている健康診断のひとつとしてメンタルヘルス面も必須項目とすることである。
そして、メンタルへの影響が出ていないかというものを、会計などの監査と同一レベルの項目として実施するべきである。メンタルマルサというやつである。
近い将来、というか現在から必要と思うのだが、これに関しては産業界からの抵抗感が強いだろう。
だからNPOとして立ち上げるか。社会起業家とかそういうレベルで実施するしかないんだろう。
可能であれば、家庭まで踏み込んだ形にしたいが、どういった形がいいだろうか。
全くどうでもいいネタであるが、毎日ビールを飲んでいると、どのビールがどんなビールなのかを紹介したくなってきた。
もちろん、ビールといっても、毎日飲んでいるのは発泡酒や第三のビールなんだが、それらを含めた分類表を作りたい。
例えば、一番苦味、ビールらしい苦味を感じられるのはどれか、
一番スッキリとしたものはどれか。
アルコール度数を加味した、一番酔えるものはどれか。
まずは、苦味、辛みと、その反対に属するスッキリ、クリアといった軸を分析したい。
まぁ、毎日十数円安いという理由で同じ銘柄ばかり飲むのも持ったいないという話である。
まずはビールを網羅したら酒全般を飲み比べしたい。
そして、知らない人に提案したい。
将来的には専門サイトにしても面白いが、しばらくはブログの中でナレッジを蓄えよう。
あ、色んなランキングを手軽に作れるサイトがあったら面白いかも。
既にあるかも知れないけどニッチなサイトでやっていけるかも知れない。
ちょっと最後に脱線してしまったが、最近苦味が強いビールが好きになってきたから、そう思うのだ。
どうしても、クリアな味では満足出来ない。
とりあえず今日、毎日飲んでいたセブンイレブンオリジナルのザ・ブリューよりも金麦のほうが苦味が強いことがわかった。また、アサヒのストロングオフは、アルコール度数は高いが苦味が低いことが分かった。
自分の動作すべてに注目して、工夫してみれば、どんなことでも楽しみになり、価値になるはず。
これからの満たされているようで廃れた時代の、平和なようで戦争が起きているような価値観の時代の、世の中に提案出来る、生きにくい時代の楽しみ方である。
私は、世の中に対して憂いた感情ばかり投げている訳ではない。もちろん、実行を足元から行うつもりであるし、行っているつもりである。
しかしながら、こう極端なことばかり嘆く二十代ではおそらく勘違いされるだろう。
世間知らずという一言で切り捨てられるのだ。
あいつは文句ばかりである。経験したらわかる。甘い。よくわからん。もうちょいだまっとれ。ってなもんだろう。
しかし、私は前提を把握しているつもりである。
それは、
いつの時代に生まれても、どんな環境に生まれても、いま感じることは一緒であると。
つまり、私が追い求めていることは人間の解決出来ない課題なのである。
すべての人間が幸せに生きることなんて、不可能なのである。
もちろん、幸せは自分で決めることであり、どんな環境であっても幸せに感じることが出来る。
これは、セルフコントロールがある程度出来る人であれば感じる事実である。
ただ、私の目指したいのはそんな論理展開を必要以上に必要としないで、自然に幸せを感じられる世の中だ。
勝ちも負けもある。そんな人生は当たり前だ。
理不尽なことも既得権益でごり押し出来るときもある。そんなのも当たり前だ。
前提だ。
だから、そんな個別の事象を解決したいわけじゃない。
私がしたいことは、この日本人のよいところでもあり悪い価値観をすこし淘汰したいのだ。
これには正解はない。ただ、今の日本人は自分を含めて廃れている部分がある。
もし、これを、あなたが景気や政府のせいにするとするなら、低レベル過ぎる。
いつから日本人は人のせいにするようになったんだ。
てめぇの頭で考えて、てめぇの体で動くんじゃねぇのか。
はじめまして、過激派のますかぜです。
これからの日本をどうしてゆけばいいのでしょうか。
今、再認識すべき時期にあるはずです。
日本というとでかい話ですが、
日本を自分に言い換えてみれば近くなると思います。
私の考えていることは全てそんなことです。
全体を見て、個を考える。個を見て、全体を考えるのです。
こんな動画を出しといてなんですが、
別に憲法とか自衛隊なんてどうでもいいんです。
一番大事なのか自分が身近に感じる生活です。
それを今表現すべき手段として、この動画があるのです。
あなたはこの考えに対してどう思うでしょうか。
時期が過ぎていた。
すべての過程を経ていた。
すべて、経験済みであったのだ。
未経験だと信じていた。
かつての江戸幕府のように、
奇跡的な鎖国がなされていたのだと。
そう思っていた。
しかし、違った。
既に革命戦争は起きていた。
我々の先祖により、
変えようとしてきた歴史があった。
でも、変わらなかった。
憂国は昔の話ではない。
三島由紀夫の時代だけではない。
いま、
この古くて新しい考え方がこの国に
広がりつつある。
これからどう転ぶか。
まずは、静観。
僕に出来ることはもうそのぐらいしなかい。

約4ヶ月ぶりの大会参加。
練習自体もまったくやっていなかったので、走ったこと自体が4ヶ月ぶりだ。
おかげでしょっぱなから足がやられてしまったが、
久々の大会の雰囲気に気持ちが良かった。
今回の大会はリレー。
たすきをつないで、42.195キロ走る。
一人だとあんなに長くて辛いフルマラソンの距離だが、
5人で割ったらたったの8キロ。
かなりキロ5分~5.5分というかなりハイペースで、
つないでいく。
結果、3時間50分49秒。
今回の目標だった4時間以内というのはクリアした。
しかし、後で気づいたが、
順位は498位。全部で530チームぐらいしかいなかったらしいので、
みんなもっと早くつないでいたらしい。
だがこれも一歩ということで次回はまた新しい目標に向かって走ろう。
久々に練習した。
マラソンの練習した。
遅かったが、燃えた。
しかし、明日に備えるにしては、
いきなりすぎた。
足が痛い。
最近は、
週末になると、
10時間以上寝てしまう。
今日なんか15時間睡眠だ。
疲れているのか、なんなのか。
明日は早いいので、
もうそろそろ寝よう。
しかし、エンタの神様も最終回か。
時代やな。
大河ドラマとはまったく関係ないところで幕末にはまっているますかぜです。
というのも、年始から通勤中に読み直している「竜馬がゆく」が面白すぎるからです。
読み直していると言っても、過去には入社直前の旅行中に2巻ほどまでしか読んでいないので、ほとんど初めてにあたるかもしれませんが、前回読んだときよりも理解しやすいので、面白さが増しているようです。
読むのは通勤中のみですが、いよいよ3巻目に突入しました。全部で8巻までなのですが、もう手持ちがありません。
そんな中、コンビニに立ち寄ると「幕末維新ぴあ」を発見!
衝動買いをしてしまいました。
その前に本屋に立ち寄った際に、竜馬が行く4巻を買おうと思ったのですが、無かったのでその反動かもしれません。
今読み始めている3巻目を読み終えるのはもう少しかかりそうなので、今月中には手に入れられたらいいなと思います。
さて、そんな日曜日の一コマですが、ここ最近は本当にのんびりやっています。
いや、のんびりという表現は良くないですね。
のんびりではなく、マイペースにやっています。
実際には多忙なのですが、
あらゆる事象を客観視し、
自分の心も客観視し、
失敗、成功、いいのか、わるいのか、かっこいい、かっこわるい
そんなことも全てを客観視しながら、
ゆっくりやっています。
それは、自分の中で、よく分からない悟りを開いてしまったので、
無理をしない守りの人生に入っているともいえるかもしれません。
いや、これもよくない表現でした。
守りの人生ではなく、守りの期間に入っているような気がします。
しかし、これは必要な期間だと考えます。
今は攻めるときではありません。
そのときが来るまで、力を蓄える時です。
地道にやるしかないわけです。
僕も一つ、大人になったのかもしれません。
それは違う表現をすれば、自分のなりたくない大人に近づいてしまったのかもしれません。
その時歴史が動いた。そのときまで、後何日か。
ゆっくりやっていきましょう。
寝れん!ので、久々のブログです。
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