2008年9月アーカイブ

先週金曜日は、会社の先輩と金龍ラーメンにいってきました。

最初はタンタン麺の予定が、終電近かったため時間のかからない金龍に変更して辿りつきました。

金龍ならラーメンが出てくる間にご飯とキムチは食べれるし、かなり時間を有効活用できます。

今回のお店は、以前いった店舗に比べちょっと狭く、店内に缶ビールの自販機がないのが惜しかったところです。

昨日は仕事の関係でスタジオにいってきました。

i Magazine という専門雑誌に掲載する写真の撮影です。

なんとプロのカメラマンにとってもらいました。


(スタジオの様子、背景は角が出来ないように丸くなっている)

会社で最近まで社内報を担当していた私にとっては衝撃的な取材でした。

撮影する写真は1枚。その1枚にかける思いに圧倒されました。

・立ち位置

・ライトの位置、強さ

・表情

・バランス

そんなものを納得いくまで試してみます。

必要なのは1枚ですが、約2時間の間取り続けました。


(光度?をチェックしている様子)

写真の取り方に感動。

プロの仕事に感動。

雑誌作り上げる気持ちにに感動。

いい経験になりました。

出来上がりが楽しみです。

走るペース

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気持ちよく、ばてることなく走り続けられるペースを考えてみた。

過去のマラソンデータ・練習データと照らし合わせると不思議とキリのいい数字が見えてきた。

「時速10キロ」

つまり、1時間で10キロ走れるスピード。

1キロあたり、6分のペース。

自分のペースが分からないとなかなか走ってられないんだけど、これからはこれを目途にがんばろう!

ちなみに最近全然走れていない。

当日、本当に死なないように頑張らねば。。。

角瓶 ハイボール

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やってみました。いいですね。

久しぶりに見た。水谷修。

今日、NHK教育(デジタル教育3)にてやっていた番組「ETV特集『いいもんだよ、生きるって』-夜回り先生 水谷修のメッセージ(1)-」で、久しぶりに水谷修を見た。

僕の尊敬する人の一人。

すごく影響を与えてくれる人の一人。

見ていると、心が熱くなる。

警鐘を鳴らすだけでなく、実際に実践する。

それが断固に実践する。

命を懸けて。

命懸け。

人生で何かを成し遂げていくために、必要なこと。

そんなのを体をはって教えてくれる人。

決戦は11月2日。

本番まであと僅かになった「淀川市民マラソン」。

その練習として、本番と同じコースを半分、つまりハーフを走ってきました。

同行してもらったのは、同じMMCメンバーの田村さん。

田村さんはハーフ3回目。私は初のハーフ挑戦でした。

スタート地点に着いたのは14:00。

家がある地下鉄西中島南方から、京阪枚方公園まで、約1時間をかけて移動。

枚方水辺公園というところまで歩きます。

ストレッチ・ウォーミングアップを入念にして出発です。

最初は快調でした。

でもすぐ暑さにやられました。晴天で直射日光が降り注ぎます。最高気温は32度。

それからだめだめでした。

いったん歩いたら終わり。走ったり歩いたりを繰り返すことになります。

田村さんに何分も待ってもらって進みました。

マラソンとしてはだめだめの内容です。

その他、水をがぶがぶ飲みすぎたのもだめでした。汗の量が半端ないことになります。

走るときの音楽を途中でラジオにしたのもだめでした。基本的に走るときは何か1つのことを思い続けて走ったときのほうがよく走れます。ナイナイのオールナイトニッポンはおもろすぎて気が散ります。

前日に飲みまくって3時に寝たのもだめでした。といっても11月2日の前日は会社行事で旅行なので飲む予定です。当日は十分な睡眠をとることにします。

などなど、いろいろ反省点がたくさんでたため、すごくいい経験になりました。

ちなみにタイムは3時間半です。これでフルを走ると7時間という目安です。8時間の制限時間ぎりぎりなので、このペースで本番を走ることは目標にはできません。

11月2日の心構えと準備をここでまとめてみます。

・歩かない。
 →だめです。10キロマラソンでも16キロマラソンでも歩いたことはありません。フルマラソンの本番でも歩かないことに心がけたいと思います。

・ペースを守る。
 →オーバーペースもローペースもだめです。自分にとって、いつもの練習どおり走る。
   結構、僕は早くなったり遅くなったり波のあるペースらしいので、その、いつものペースを守ります。早い人に調子にのってついていってはだめです。

・水分の摂取は節度を守る。
 →今日は灼熱ということもありがぶがぶのみました。途中地点で寄った自販機では、まず炭酸を買って一気飲みしてから、お水を買って走り出しました。お水500mlなんかすぐなくなります。ちょうどコースは河川公園沿なので、水飲場が点在しています。それを一回味わってしまうと、見つけるたびにがぶがぶ飲んでました。最後のほうはおなかちゃぷんちゃぷんです。

・炭酸はのまない。
 →本番は給水場にて、スポーツ系ドリンクとか、水とか、そういう適したドリンクのみ置いてあるはずなので、大丈夫だと思いますが、炭酸はだめです。甘いです。甘い飲み物を飲むと汗がべたべたになるのをガソスタでバイトしている頃に学んだのを忘れてました。ただ、栄養の摂取という意味では糖分は必要なので、本番は違った形での栄養摂取を試みたいと思います。

・前日はよく寝る。
 →前日は何も考えずにころっと寝たいところです。

・音楽はいろんなジャンルのものを持ち合わせる。
 →当日は、ゆっくり系、のりのり系、飽きてしまったときだけ聞くためのナイナイオールナイトニッポンとあらゆるジャンルをそろえます。何しろ何時間も無の時間があるわけですから。iPod忘れないように要注意。

・テーピングについて考える。
 →やはり、このぐらい走るとひざが痛いです。これで折り返すとなると、痛い中走るわけになります。そのために、あらかじめのテーピングについて、どんな効果があるかリサーチしてみます。効果があれば、試したいところです。

・ポケットティッシュを持参する。
 →コース中にトイレは要所要所設置されているのですが、どうしたものか紙がどこもありません。まったくありません。出したいものがありながらのマラソンは過酷です。スムーズな排出を実現するため、ティッシュ持参は必須です。

こんなところです。


今回は、マラソンとしてはだめだめながら、距離感をつかめたということに関してはものすごく有意義でした。

5キロ、10キロと進むにつれて、やがて未体験の距離になってきます。

10キロの距離感は大体わかってきているのですが、20キロとなるとわかりません。

しかもいつもの練習では同じところをいったりきたりしているので、直線での距離感がわかりません。

見えない道を進むのは大変で、ペースがわかりません。

そんなものが少しだけ見えてきました。

11月2日、がんばります。まずは日々の練習を欠かさずに。

カレンダーに「○」を増やしていきます。

大阪で有名な坦々麺屋の「四川辣麺」。

この記事を書こうとしたら、過去にも書いていたらしいので「その2」にしました。

過去の記事にも書いてあるとおり、今まで食べた中で一番うまいランクの坦々麺。(元気ラーメンもうまい

これが辛口の「元味」で、

これが甘口の「新味」。

やっぱり僕は「元味」がいい。

[写真] 亀王ラーメン

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先週行ったラーメン店「九州ラーメン亀王」。

亀王と書いて「きおう」と読む。

しっかりととんこつが利いていたスープ。

会社帰りにちょうどよいスタミナラーメンだ。

メニューには「とろ玉」という煮卵がキラリ。

亀王ラーメンととろ玉を頼んだ。

食べているうちに目に入った「替え玉」の文字。

今まで、替え玉はしたことなかったので、挑戦してみた。

スープが濃いのでなかなかいける。

「替え玉」癖になるかも。

9月、10月のマラソン計画表を作成した。

カレンダーに走るキロ数を記入し、それができたら「○」、それより少なかったら「△」、走れなかったら「×」、それ以上走れたら「◎」をつけていく。

週末の一日は飲みの予定が立つかもしれないので、最初から計画しない。

無理はしない計画だ。

でも、平日は3キロを確実に走る。

休日は3,6,9キロ・・・と3の倍数ごと距離を伸ばして走ることにしている。

実際には8月28日からカレンダーへの丸付けを開始したが、まだひとつも「×」はない。

「◎」が2つに、「△」が1つ。順調だ。

9月末には、週末に20キロ近く走る予定だ。

これから徐々に走りやすい季節になっていく!

本番へ向けて、体力身に付けていくべ!!

東三国のすなおやが好きでよく行っていたのですが、西中島にも見つけたのでいってきました。

東三国とは少し雰囲気が違い、店内は明るめ。

メニューはいつもどおり日替わりのおすすめメニューがあり、新鮮なネタがあるような。

僕としては、ごちゃごちゃした感のある東三国店の方が好きかな。でもここもおいしいお店でした。


突き出し。鯨のなにか。


新サンマのさしみ。


海鮮お好み焼き。


ミンチかつ。これ、なかなかいい。

西中島開拓は続く。

昨日は、うちの会社の新社内報(MIGNAVI Vol.1)に掲載されていたお店に行ってみた。

その名は「味仙(あじせん)」

ネットで調べると、名古屋の店舗も出てくるのだがまったく別物のようだ。

しかし、この味仙。ラーメン好きを自称していたのにもかかわらず、まったく知らなかった。

ということで、思わず出向いてしまった。大阪では隠れた名店らしい。

僕が頼んだのはこの炸醤麺(ザージャンメン)というもので、お店で2番目に辛いラーメン。

最初は一番辛いという四川麺を頼もうとしたんだけと、店員さんに止められてしまった。

えっ!?そんなにやばいの?

「こっちにし、こっちに」

というので、しょうがなく2番目。

だがそれを食べても特に劇辛というわけではなかった。

だが、食べ終わるころに店員さんから、「あれはこれの10倍からいよ」といわれてしまいました。

また、挑戦しようと思います。

こんな隠れ家的お店。

あと、このお店のことを社長から聞いていたのですが、聞いていたとおり、昔はもうちょっと狭かったらしいです。
7年前に改装したと、店員さんが言っていました。

ちなみにこのお店、なんばの「なんばこめじるし」というところにもお店を出していて、マスターはそっちのほうへ行っているらしいです。

近くへいったらぜひ、立ち寄ってみてください。

プロフィール

マス風
ライター:岩田真和
ニックネーム:マス風
性別:男性
誕生日:1984年7月7日0時41分
血液型:O型
メッセージ:人間の認識の根幹である視覚、聴覚、、嗅覚、味覚、触覚、意識(いわゆる六根)をどう感じていくかをテーマに、日々アンテナ感度を上げながらすごすマス風の綴り。

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2007年から、マラソンをしています。

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