中学卒業10年の同窓会

盆に、中学校の同窓会が行われるという知らせが入った。

実家から、親からの知らせだった。

聞くところによると、卒業して10年らしい。

<10年>

いやいや、もう僕たちは中学校を卒業してから10年がたつのだ。

あれから高校に入学し、いろいろなことを経験し、高校は中退し、大学に入り、

一人暮らしをし、寂しいときをすごし、楽しいときをすごし、充実した毎日をすごした。

それからすぐ就職活動、あっという間に、今の会社に入った記憶がある。

それからもう、入社3年目。あっという間に、高校時代の3年と、大学時代の4年と社会人時代の3年で、10年というわけだ。

それまで、成人式などで、久しぶりにあったが、何しろ地元を離れて7年目だ。

月日がたち始めている。

今回の同窓会の誘いには即答した。

いやいや、行くに決まってるやろ。と。

せっかくやから、久しぶりにみんなの現状をいろいろ聞いてこよう。

そして、交流してこよう。強い中学校のネットワークを作り出そう。

地元から離れたからこそ、できるということ。そういうこともあると思おう。

そうゆう交流をしたい。

さあ、どうするか。

中学時代に交流のあった人すべて、一言だけでけでも話してこよう。

P.S.
幹事さん。大変だと思いますがよろしくお願いします。
開催感謝します。