今日は母校の京都学園大学の学園祭に行ってきました。
変わらない母校の姿、そしてすでに変わってしまった母校の姿。
懐かしい中で、自分の知らない母校を数多く体験できました。
まずは、建物。
新しい建物が建ち、新しい学部ができ、新しい文化が生まれていました。
そして、人。
学生はもちろん誰もしらない。途中で誘った大学の友達と、たまたま見かけた同じ年に卒業した人を除けば、知っているのは就職課先生ぐらいだった。

(この風景はどちらかというと変わっていないほう。一言で言うと田舎です)
ただ、自分が学生のことはそんなに学園祭に言ってなかった分、新しい発見もできました。
そのひとつとして、模擬店です。
色々な学生ががんばって何かやっています。
お店のうち、半分はたこ焼きだったことがワンパターンすぎでしたが、同じたこ焼きでも、揚げだこ、ダシ味、チーズなどなど、趣向を凝らしていました。

(夜回り先生こと水谷修先生の講演会の整理券を死守)

(その模擬店で買ったたこ焼き。いろんな味付けのあるお店だったんですが、僕がメニューにはなかった「ごちゃまぜいける?」って言ってしまったばっかりに、一つずつの味をがんばって作ってくれました。うまかったです)

(こちらは焼きそば。300円。意外にレベルの高い焼きそばでした)

(出ましたNON STYLE!!)

(敷地内にできていた新しい道)

(水谷先生の講演会まで時間があったので、亀岡のコスモス畑を堪能)

(名物の黒豆かって帰ってきました)
久しぶりの母校はなかなか面白かったです。





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